L
O
G
I
C
LOGIC

【4月24日(月)開催】介護×ICTミーティング セミナー参加者募集

2017年4月24日(月)、日本医療企画主催の「介護×ICTミーティング いま盛り上がる介護ICT化の実状と課題を探る」セミナーにロジックが登壇いたします。

介護現場では、いかに生産性を高めながら、介護サービスの質を向上させていくか、という課題に直面しています。 とりわけ介護人材不足が深刻化しており、業務効率化のためのICT活用は待ったなしの段階を迎えています。 こうしたなかで、介護事業者とソフト等開発者が一堂に会し、意見を交わし、議論を深めていく場がほとんどありませんでした。 本イベントは、介護ICT化を進めていく上で、介護事業者とソフト等開発者側の連携を深めていく第一歩と位置づけます。


【開催概要】

介護×ICTミーティング いま盛り上がる介護ICT化の実状と課題を探る

開催日:2017年4月24日(月) 14:00~18:30(開場:13:30~)

会 場:もとみやビル セミナールーム
東京都千代田区神田東松下町17番地 もとみやビル3階
JR・東京メトロ銀座線 神田駅(北口または東口)より徒歩5分ほか

参加費:2,000円(税込)【介護福祉経営士、『介護ビジョン』定期購読者】3,000円(税込)【一般】
対 象:介護事業者、介護ソフト等開発者
定 員:50名(先着順)※定員になり次第、締め切らせていただきます。
また、申込人数が基準に達しない場合中止することがあります。あらかじめ、ご了承ください。

主 催:日本医療企画
後 援:一般社団法人日本介護福祉経営人材教育協会

プログラム

時間 講義
14:05~15:35
セッション①介護事業者側から
「ICT導入の効果と課題」

  • 糸魚川 恒氏 株式会社礎 執行役員
  • 鮫島 智啓氏 株式会社クラーチ 代表取締役
  • 藤田 英明氏 株式会社日本介護福祉グループ 会長
  • 松野 雄太氏 株式会社やさしい手 取締役副社長
  • コーディネーター
  • 竹下 康平氏 株式会社ビーブリッド 代表取締役
15:50~17:20
セッション②介護ソフト等開発者側から
「システム開発と顧客満足度向上にむけた取り組み」

  • 鹿野 佑介氏 株式会社ウェルモ 代表取締役CEO
  • 福島 成典  株式会社ロジック 取締役COO
  • 迫田 武志氏 NDソフトウェア株式会社 
           ソリューション事業部販売推進グループ 
           営業企画ユニット課長代理
  • 次田 芳尚氏 合同会社かいご支援サービス 代表
           株式会社ビーシステム 顧問
  • コーディネーター
  • 竹下 康平氏 株式会社ビーブリッド 代表取締役
17:35~18:30
セッション③質疑応答・まとめ

  • 竹下 康平氏 株式会社ビーブリッド 代表取締役

参加申し込み

参加をご希望の方は日本医療企画の参加フォームからお申し込みをお願いいたします。

お問い合わせ

株式会社日本医療企画(担当:谷・星野)
TEL:03-3256-2885


【Care-wing 介護の翼とは?】

訪問介護・看護の業務において、ICタグとスマートフォンを使って、正確な記録、情報共有をおこなうことができるサービスです。
今後の介護現場ではICTの活用が必須になり、紙でおこなっていた業務報告やサービス提供記録をペーパーレスにし、業務効率化ができるサービスとして評価されています。


【株式会社ロジックについて】

建築、ICT、介護向けソリューションの開発・販売。
介護業界向けにスマートフォンとNFCを利用した画期的な訪問介護の事業を支援するクラウドサービス 【Care-wing 介護の翼】を展開(ビジネスモデル特許申請済)しております。 このサービスにて介護業界が抱える問題を解決することで業界にイノベーションを起こし、夢のある介護業界にすることを目指しています。

2017年2月14日(火)に開催された栃木県主催 ICT導入支援セミナー&デモンストレーションにおいて、Care-wing(介護の翼)のデモンストレーションをおこないました。

Care-wing(介護の翼)のデモンストレーションでは、NHK宇都宮支局のニュースにて取り上げていただき、スマートフォンで在宅介護の利用者の症状やヘルパーの勤務時間などを記録して、インターネット上で共有できるシステムとして紹介されました。


【Care-wing 介護の翼とは?】

訪問介護・看護の業務において、ICタグとスマートフォンを使って、正確な記録、情報共有をおこなうことができるサービスです。
今後の介護現場ではICTの活用が必須になり、紙でおこなっていた業務報告やサービス提供記録をペーパーレスにし、業務効率化ができるサービスとして評価されています。


【株式会社ロジックについて】

建築、ICT、介護向けソリューションの開発・販売。
介護業界向けにスマートフォンとNFCを利用した画期的な訪問介護の事業を支援するクラウドサービス 【Care-wing 介護の翼】を展開(ビジネスモデル特許申請済)しております。 このサービスにて介護業界が抱える問題を解決することで業界にイノベーションを起こし、夢のある介護業界にすることを目指しています。

株式会社ロジック(本社:石川県金沢市新保本 代表取締役社長:和田森 久志 以下ロジック)は、この度、経済産業省が一般社団法人サービスデザイン推進協議会に委託して行う事業、「サービス等生産性向上IT導入支援事業」において「IT導入支援事業者」に1月27日に認定されました。

ロジックが提供する訪問介護・看護事業所向けに提供するサービス提供記録のペーパーレス化、ヘルパーの業務管理、サービス提供実績管理、賃金計算が一体になった「業務効率化」プラットフォーム『Care-wing (介護の翼)』を新規に導入する場合、導入企業は「32万円~最大100万円」の補助金を受け取ることができます。

IT導入補助金とは、中小企業・小規模事業者等がITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する経費の一部を補助することで、中小企業・小規模事業者等の生産性の向上を図ることを目的としています。ロジックでは、『Care-wing (介護の翼)』を補助金の対象システムとして登録しています。

Care-wing (介護の翼)』の導入により、サービス提供記録のデジタル入力によってヘルパーの記録作業の効率化およびペーパーレス化、正確な情報伝達、情報の一元管理や自動賃金計算によって事務作業時間を大幅に削減し、訪問介護・看護にかかる業務の効率化を図り、生産性の向上に寄与することが可能です。

ロジックでは、IT導入支援事業者として、『Care-wing (介護の翼)』の導入支援およびIT導入補助金の申請を代行しておこないます。申請の締め切りは2月28日の17時までとなり、予算がなくなり次第申請は終了となってしまいますので、お早めにお問合せをくださいませ。


【Care-wing 介護の翼とは?】

訪問介護・看護の業務において、ICタグとスマートフォンを使って、正確な記録、情報共有をおこなうことができるサービスです。
今後の介護現場ではICTの活用が必須になり、紙でおこなっていた業務報告やサービス提供記録をペーパーレスにし、業務効率化ができるサービスとして評価されています。


【株式会社ロジックについて】

建築、ICT、介護向けソリューションの開発・販売。
介護業界向けにスマートフォンとNFCを利用した画期的な訪問介護の事業を支援するクラウドサービス 【Care-wing 介護の翼】を展開(ビジネスモデル特許申請済)しております。 このサービスにて介護業界が抱える問題を解決することで業界にイノベーションを起こし、夢のある介護業界にすることを目指しています。

株式会社ロジックが提供する訪問介護・看護の業務効率化プラットフォーム『Care-wing(介護の翼)』が、2017年1月20日発行 日本医療企画の「介護ビジョン」2月号に紹介されました。

介護ビジョン2月号では、「業務改善に役立つ おすすめ”アプリ”最新情報」として特集。

特集では、株式会社ビーブリッド 竹下康平氏が、介護業務の情報共有化やコミュニケーションの促進、業務効率化を図り、業務改善に役立つスマートフォン・タブレット端末で活用できるアプリを紹介しています。

Care-wing 介護の翼を活用することで、ヘルパーの業務を効率的におこなえるようになり、特集のテーマである業務改善に役立つ内容になっています。


日本医療企画 『最新介護経営 介護ビジョン』2月号

『最新介護経営 介護ビジョン』は人・モノ・カネ・情報を網羅した介護経営月刊誌。
◆ 2017年1月20日発行(毎月20日発行)
◆ 発行元:株式会社日本医療企画


【Care-wing 介護の翼とは?】

訪問介護・看護の業務において、ICタグとスマートフォンを使って、正確な記録、情報共有をおこなうことができるサービスです。
今後の介護現場ではICTの活用が必須になり、紙でおこなっていた業務報告やサービス提供記録をペーパーレスにし、業務効率化ができるサービスとして評価されています。


【株式会社ロジックについて】

建築、ICT、介護向けソリューションの開発・販売。
介護業界向けにスマートフォンとNFCを利用した画期的な訪問介護の事業を支援するクラウドサービス 【Care-wing 介護の翼】を展開(ビジネスモデル特許申請済)しております。 このサービスにて介護業界が抱える問題を解決することで業界にイノベーションを起こし、夢のある介護業界にすることを目指しています。